【炭火で炙った秋刀魚の大葉ジェノベーゼ】
How to make pasta
用意するもの:
ボール
ざる
小鍋2つ(テフロンなどでも可)
トング
はさみ
バット(大きめのお皿でも可)
ゴムベラ(あれば便利です)
塩(麺を茹でる用)
再現パスタのパーツと時間:
大葉ジェノベーゼソース 7分
秋刀魚 4分
グリルトマト 3分
松の実 常温
すだち 常温
昆布(麺の袋の中に入ってます)
麺(スパゲッティー) 3分50秒
(まれに所々、白っぽくなっていることがありますが品質に問題はありません)
作り方:
①鍋に水を入れる。(2つとも)
②ソースを温める方の鍋に火をつける。
③麺を茹でる用の鍋に、1.5%の塩と昆布を入れて火をつける。
(昆布は麺の袋の中に入ってます。塩は1ℓなら15g)
(昆布はお湯が沸いたら、外してください)
動画01:21〜
④ソースの方のお湯が沸いたら「大葉ジェノベーゼソース」を入れて7分でタイマーをかける。
※ソースは板状になっています。鍋に入らない時は、まず先だけ入れると溶けてきますので、その後、折り畳むように入れてください)
動画02:09〜
⑤タイマーが残り4分になったら「秋刀魚」を入れる。
動画02:49〜
⑥タイマーが3分になったところで、「グリルトマト」をソースを温めている鍋に入れる。
動画02:57〜
(※ここ連続になるので注意してください)
⑦タイマーが2分50秒になったところで、「麺」を茹で始める
。
(※茹で時間はトータルで3分50秒ですが、茹であがったらすぐ合わせたいので、ソースより1分遅らせて仕上がるようにするためにこのタイミングで入れます)
動画02:23〜
⑧麺を入れたら、鍋の温度が下がるので少し火を強める。そして必ず箸でほぐす。
(※再沸騰したら、そのままだと吹きこぼれてしまうので弱めてください)
動画03:04〜
⑨ソースのタイマーが鳴ったら、すぐにプラス1分のタイマーをかけ、ソースの鍋のパーツをすべてバットに取り出す。
(※麺の茹で時間をトータルで3分50秒にするためプラス1分かけます)
動画03:26〜
⑩「大葉ジェノベーゼソース」をボールにあけ、麺があがるのを待つ。
(※片方に寄せてから入れると入れやすいです。分量は麺の量に対してちょうどに合わせてあるのでなるべく取りきってください)
動画03:45〜
⑪再びタイマーが鳴ったら、すぐに麺をザルにあけ、ボールに入れる。
(そんなにしっかり切らなくていいです)
動画03:53〜
⑫「大葉ジェノベーゼソース」と「麺」をあえる。
(※生パスタなので混ぜているだけで、乳化してトロっとしてきます。とろみを少し感じたらお皿に盛り付けます)
動画04:04〜
⑬パスタをお皿に盛り付ける。先に麺だけ盛り付けて後で具がくるようにすると豪華にみえます。
(※ボールに残った、ソースもゴムベラなどで取りきってください。分量が麺とちょうどいい量に合わせているのでより再現性が高まります)
動画04:19〜
⑭「秋刀魚」をお皿の横の方に盛り付ける
動画04:24〜
⑮「プチトマト」を「秋刀魚」の逆側に盛り付ける
動画04:31〜
⑯「松の実」を全体に振りかけ、「すだち」を別皿に盛り付ける。完成。
(※盛り付けている時に自分に向いているとこが正面として、写真を撮ると綺麗に撮れます)
動画04:37〜
おまけ:「炭火で炙った秋刀魚の大葉ジェノベーゼソース」開発エピソード
動画05:19
「#再現パスタ」プレゼント企画
詳しくは、こちらから↓